持ち物 覚え書き とブツブツ

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今回も持参した衣類の半分以上未使用

毎回パッキングで悩み過ぎて余計なモノ入れてしまいがち

未使用だった理由は衣類のほとんどを毎日手洗いしたので使用下着は3枚だけ

気温が予想より高くショートパンツとTシャツ+水着で過ごせたこと

<使用したもの>

キャミソールx1

Tシャツx2

ショートパンツx2

長袖カットソーx1

パンツx3

ブラx1

ビキニx1

朝晩の冷え込みにチノパンとクロップドジーンズを履きましたが2日程度

気温が上がってくれたので夜もショートパンツで充分でした。

朝食以外は外食か自炊

ランチは外食にしようと思っていましたがサンドイッチ程度ならスーパーで材料買って作った方が安いし美味しいので

2度外食しただけであとは昼夜自炊でした。

キッチン付きの部屋で食器やお鍋等はありましたがナイフ、食器洗剤やキッチンタオルなどはなく現地調達

スーパーの野菜はイギリスの1/3の値段

殆どが量り売りで量って値札を付けてくれる専門スタッフがいます。

水道水は飲めると知ってからは水道水を飲んでましたが

ミネラルウオーター好きのオットは断固拒否しスーパーで買った水を飲んでました。

ビーチに打ち上がられたプラスチックゴミを見てブツブツ小言を言うくせにプラスチック公害に貢献しているという自覚がないのが理解不能

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Comments

  1. マモさん、パンが海の上空に浮かんでますよ!
    旅行先で自炊って市場やスーパーで地元の野菜や果物を買ってこれるから楽しいですよね。外食続きだと疲れちゃうし。滞在したところはパンはマモさん納得の品はありましたか?キプロスってギリシアとトルコがせめぎ合ってますけど、観光地になってるあたりはどちらの文化圏なんでしょうか。

    • マモ says:

      北部がトルコ領土、南部がギリシャ領土で滞在していたのは南部です。島内は平和そのもので子連れのホリデーメーカーだらけでした。もとイギリスの植民地であることと多くのイギリス人が住んでいることもありイギリスの食品がたくさん売っていました。パンも超薄切りのイギリスパン(日本でいうイギリスパンではなくイギリスのスーパーで売られていてイギリス人の常食)売られていました。違いは添加物が入っていない、味も深みがあって美味しかったです。